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zoom RSS 馬渕教室で輝いている素敵な先生

<<   作成日時 : 2011/04/22 11:29   >>

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O 先生

毎年板書は変えるようにしています。伝え方を変えたり、アプローチを変えたり。常に変化する子どもたちに合わせてという意味もあるし、自分の成長のためにも。昔は、ただ勉強を教えるのに精一杯でした。今は、算数ならまずは自分の解き方をまねさせるようにして、過程をちゃんと理解させるようにしています。それが分かった上で、生徒一人ひとりのやり方で解かせるようにしています。また、やっていいこととやってはいけないこととの線引きが分からない生徒が多いんです。宿題を忘れても、全く悪いと思ってない生徒もいます。だから、踏み越えてはいけないルールもちゃんと教えるようになりました。生徒に合わせて、自分が柔軟に変化することが、教えることへの私なりの向き合い方です。

■ウィルウェイ(馬渕教室)を選んだ理由は何ですか?
子どもが好きで大学時代は塾講師をしていました。それが、教育業界に進もうと思ったきっかけです。教育大学に通っていたこともあり学校の先生になるという選択肢もありましたが、職人気質の私には塾の方があっていると思い塾講師の道を選択しました。数ある塾の中でウィルウェイを選んだのは、競争の激しい地元関西で合格実績や業績がよかったから。ここなら、腕を磨けるだろうと思いました。実際、採用の過程で授業を見学させていただいたとき、そのレベルの高さにびっくり。これを吸収できれば間違いなく高いレベルに到達できると確信し、入社を決めました。

■今までウィルウェイ(馬渕教室)で働いてきて嬉しかったことは、どんなことですか?
一番うれしいのは、生徒の合格の瞬間です。中でも思い出深いのは、入社1年目のとき夏季講習で初めて担任を持ったクラスに通ってくれていた5年生の生徒です。その生徒は馬渕に来たばかりということもあって、中学受験をするかどうか迷っていました。だから、いろいろと相談に乗ってあげたんです。結局、夏期講習の1ヵ月だけでその生徒とは別れることになったのですが、2年後の春に突然生徒と親御さまから私宛てに連絡がありました。どうやら、中学受験に合格したとのこと。連絡は、そのお礼でした。たった1ヵ月のことではありましたが、その生徒にとっては大きな出来事で、私のしたことが生徒に大きな影響を与えていたんだと思うと、すごくうれしかったですね。

■今まで働いてきて辛かったことは何ですか?
生徒を第一志望校に合格させてあげられなかった時は毎年、辛いですね。落ちたら自分が辛いはずなのに、「落ちたけど大丈夫。チャレンジしてよかった。先生に会えてよかった。ありがとう」なんて、言ってくれたりするんです。それがかえって切なくて。第一志望に合格させてあげられなかった生徒ほど、思い出に残ってますね。馬渕の自習室って、卒業生は誰でも使えるんですが、落ちた生徒がたまに顔を出しに来てくれると、本当にうれしいですね。

■ウィルウェイ(馬渕教室)のいいところって何ですか?
授業力が高い講師が多いところです。教えることを極めたい気持ちが強い私にとっては、目標にできる先生が多いことは大きなメリット。毎年目標にする先生を変えながら、腕を磨いています。いろんな研修があるのもうれしいですね。もうひとつは、ウィルウェイは経営層も元々講師の方ばかりなので、ビジネスとして塾運営をしているというより、純粋に教育というものを大事にしているスタンスも魅力です。だから、私たち現場と上との想いが一緒で、疑問を持つことなく教育に取り組めるのがいいですね。


M先生

生徒から、「なんで高校に行かないといけないんですか」「どうやって夢をみつければいいんですか」など、答えに困る質問をされることはよくあります。このような場合、家庭や学校での不安が原因となっていることも少なくありません。ですから、私は質問の裏側まで推測し、生徒たちの不安を取り除くように心がけています。

■ウィルウェイ(馬渕教室)を選んだ理由は何ですか?
大学生のとき、就職活動でいろんな業界をまわるうちに教育業界が自分に合っていると感じるようになりました。しかし、教職課程をとっていなかったため、大学院へと進学。教育業界へ進もうと決意しました。当初は学校の先生になろうと思っていたのですが、私が免許を取った社会科は倍率が高かったんです。それで、塾業界への就職を考えました。そして二回目の就職活動で出会ったのがウィルウェイ。選考が進む中で、実際の授業を見学させていただく機会があったのですが、教え方の上手さに感心。こんな塾に通いたかったなあと純粋に思いました。それが入社の決め手です。

■今までウィルウェイ(馬渕教室)で働いてきて嬉しかったことは、どんなことですか?
昨年、はじめて中学3年生の担任をしました。当然、担任として合格発表の瞬間に立ち会うのもはじめてのこと。行ける限り、合格発表を見に行きました。そんな中、見に行けなかった学校を受験した生徒のお母さまが、合格を知らせるため教室まで来て下さいました。正直なところ合格は難しいと感じていた生徒だったので、その知らせを聞いたときはうれしかったですね。しかも、生徒は合格発表から帰宅し、「馬渕でよかった」と言ってくれたようでした。口数の少ない生徒だったので、いつも想いが通じているのか不安だったのですが、その言葉をお母さまから聞いた瞬間は安堵とともに感激しましたね。

■今まで働いてきて辛かったことは何ですか?
入社1年目で担当したクラスの生徒たちに、言うことを全く聞いてもらえなかったときは辛かったですね。授業にならないことで辛いのは、真面目に頑張ろうとしている子たちに迷惑をかけてしまうこと。なんとか授業を成立させようと、周りの先生方に助言を求めたりしながら、あらゆる対策を講じたものの効果はなし。結果、担当から外されることになりました。しかし、昨年、3年生になった彼らの教室を訪ねてみたら、私のことを覚えてくれている生徒がいて、向こうから話しかけてきてくれました。そのときは、あのときの苦労が報われた気がしましたね。

■ウィルウェイ(馬渕教室)のいいところって何ですか?
頑張った分だけ、きちんと評価してもらえるところがウィルウェイのいいところですね。上司も、感心するほど細かいところまで見てくれています。また、若いうちから責任のある仕事を任せてもらえるところもウィルウェイの特徴です。私自身もまだ4年目と年次は浅いですが、既に中3の担任や進路指導などを担当しています。


O 先生

時代ごとに、子どもは違うし、カラーも違う。カラーがあるからこそ、教育ってカタチづくってはいけないのではないかと思っています。子どもにカラーがあるのであれば、先生が合わせていかなければならない。ですから、子どもの変化に合わせて、先生が変化し、対応し続けられることこそ、僕が考える教育に向き合うということだと思っています。

■ウィルウェイ(馬渕教室)を選んだ理由は何ですか?
学生時代に出会ったのがいい先生ばかりで、こんな先生に私もなりたいとか、私自身が先生から影響を受けたように、私も子どもに影響を与えられる人になりたいといつの頃からか思うようになりました。アルバイトでの先生経験は無かったのですが、就職活動では教育業界一本に絞りました。なかでも、ウィルウェイを選んだ理由は、生徒のために何ができるかを考え、とことん実行するというスタンスに惹かれたから。あとは、採用担当の方に、面接のときに上手く話そうとしなくていいし、言葉づかいも気にしなくていいから、本音でいろいろ話してほしいって言われたんです。その言葉も、決め手となったポイントですね。

■今までウィルウェイ(馬渕教室)で働いてきて嬉しかったことは、どんなことですか?
授業をしていて、生徒が「わかった!」と声や顔に出してくれたときはすごくうれしいですね。人とコミュニケーションを取るなかで、相互に理解し合える関係って素敵だなって思うんです。それが仕事のなかでたくさんある。こんなに幸せなことはありません。以前、やる気の起こらない生徒を、13〜19時まで一日ぶっ通しで個別特訓したことがありました。生徒も僕も、終わる頃にはヘロヘロ。すると数日後、「学校のテストで20点も成績が上がったよ!前よりずっと社会が分かった気がする」と生徒が大喜びで報告にきてくれたんです。やったらやった分だけ成果が出るという成功体験を持ってもらおうと思って試みたことだったので、思惑通りの結果につながってうれしかったですね。

■今まで働いてきて辛かったことは何ですか?
担当する生徒を全員第一志望の学校に合格させてあげられなかったときは、何よりも辛いですね。入社1年目のときに、一緒に合格発表を見ていた生徒が、「先生落ちたわ」って言って、私の傍で呆然と立ち尽くしていたあの日のことは、今でも忘れられません。その生徒は、人一倍がんばっていました。だから、第一志望が不合格になり、放心状態になったようです。そのとき私は上手く言葉もかけてあげることもできず、あまりに自分が無力で辛かったですね。先生って、こんな辛さもあるんだと実感した瞬間でした。

■ウィルウェイ(馬渕教室)のいいところって何ですか?
人間味溢れる先生が多いところですね。それは、私が内定をもらったときから感じていました。生徒に対しても、何に対しても熱い。授業の前でも後でも、自分の時間を割いてまで生徒を教えている姿を見て感心しました。人との関わり合いがあってこそ、教育はつくられると思っているので、その部分で熱いウィルウェイが好きですね。また、生徒や保護者から寄せられる難しい質問への対応に困っているときも、どんな風に対応したらいいのか相談できる人が周りにたくさんいることも心強いですね。


K 先生

教え方を磨くために、自分の授業をビデオで録って、子どもたちにどう見えているのかチェックします。客観的に自分の授業を見ると、いろんな課題が見つかるんです。例えば、声が届いていないとか、滑舌が悪いとか。あと、話しのスピードはビデオで見ないとわかりません。自分が思っているより速かったり、遅かったりするんです。だから、自分の感覚に頼りすぎないことが大切ですね。

■ウィルウェイ(馬渕教室)を選んだ理由は何ですか?
教育業界への就職を考えていたので、大学3回生の終わり頃より塾で非常勤講師のアルバイトをはじめました。そのアルバイト先が馬渕教室だったんです。はじめたころから教育業界に進みたいという話をよくしていたこともあって、塾の方から新卒採用試験を受けてみないかと誘われました。アルバイトを経験したことで会社のこともよく理解していましたし、働くビジョンがわいたので、何のためらいもなく採用試験を受けることに。他社を受ける気にはならなかったですね。

■今までウィルウェイ(馬渕教室)で働いてきて嬉しかったことは、どんなことですか?
入社した頃から、早く校長になりたいと思っていたこともあり、昨年校長に任命されたときはうれしかったですね。入社3年目、26歳での校長昇格は社内でも最年少記録らしく、私を校長に推して下さった上司にはとても感謝しています。上司からは「校長の仕事をしている人が、校長になるんだ」と言われていたため、普段からマネジメントを意識した働きをしてきたこともあって、校長になったからといって特に気持ちや働き方がかわるようなことはありませんでしたね。

■今まで働いてきて辛かったことは何ですか?
受験に失敗したけれど感謝されたときが、やはり一番辛いですね。合格した生徒より、失敗した生徒のほうが印象に残るんです。ふと、あの子は今どうしているんだろうかと考えることもよくあります。そんな生徒が、高校に進学してから「自習室貸して」「先生、ここ教えて」と遊びにきてくれたとき、ようやくその辛さから解放されますね。

■ウィルウェイ(馬渕教室)のいいところって何ですか?
アルバイトをしていたときからですが、私はこれまで上司に恵まれてきました。入社以来、責任のある仕事を任せてもらえていますし、やりたいという意欲もしっかりと汲み取ってもらえていることにとても感謝しています。これは私が偶然上司に恵まれたというわけではなく、会社としてそのような風土が形成されているからなんだと思います。


M 先生

ゆとり教育に疑問を感じて塾業界へ進んだわけですが、詰め込み教育がいいと思っているわけではありません。要はゆとりをどう使うかなんです。今は、ゆとりができた分を塾に充ててしまっている。それでは意味がありません。塾で働いていながらも、理想としてはもう少し塾の時間が少なくてもいいと思っています。本来、勉強とは自分でするもの。ですから、自分で考える力を身につけてあげる教育こそが理想のカタチなんじゃないでしょうか。

■ウィルウェイ(馬渕教室)を選んだ理由は何ですか?
学生の頃から、教育業界を志望しており教員免許も取得しました。当初は学校の先生を目指していたのですが、平成10年度に改訂された学習指導要領に疑問を持ち塾業界へと進路を変更。京都に拠点を置く塾を中心に就職活動をしました。いくつか採用試験を受ける中で決め手となったのは、ウィルウェイだけ模擬授業をする前に時間をもらえたこと。流れ作業的に採用試験を進めるのではなく、たとえ効率は落ちても大切な場面ではきちんと時間を設ける。そんなところに、教育への真摯な姿勢が感じられ、ウィルウェイへの入社を決めました。

■今までウィルウェイ(馬渕教室)で働いてきて嬉しかったことは、どんなことですか?
入社1年目に担当した生徒が、今年大学に進学。その報告のために私のところへやってきてくれたことがうれしかったですね。入社1年目ということで不慣れな部分もあっただろうし、担任でもなかった私のところにわざわざやってきてくれるなんて。これからも、生徒たちとこういう関係を築けるような先生でいたいですね。そのために、授業中だけではなく授業外でも生徒たちと話す時間をとるように心がけています。

■今まで働いてきて辛かったことは何ですか?
入社間もない頃は、保護者とうまく接することができず辛い思いをしました。「授業中うるさい」や、「わかりにくい」と間接的にクレームをいただくこともしばしば。うまく接するためには授業の腕を磨いて信頼を勝ち取るしかない。そう思った私は、まず手始めにエリア内にある中学校の入試問題を7年分解くことにしました。寝る時間と休日を削って、全て解き終わるまでにおよそ5ヵ月。時間をかけただけあって、自信にもつながりましたし、必要なことと不必要なことが明確になったため授業が洗練されました。その結果、次第に生徒からも保護者からも信頼を得られるようになり、保護者の方々と接することも苦ではなくなりました。

■ウィルウェイ(馬渕教室)のいいところって何ですか?
尊敬できる上司のいることがウィルウェイのいいところですね。実は私、入社するまで社会科が嫌いだったんです。しかし、社会科の教科リーダーである先生の授業を見学させていただいて一気に社会が好きになりました。以来、私の目標はこのリーダーのような授業ができるようになること。入社8年目になる今でも、なにか疑問を感じればすぐに先生に質問します。どんなときも嫌な顔ひとつせず的確な答えを返してくれる先生に感謝するとともに、自分の力のなさを痛感。もっと頑張ろうという気持ちになります。


K 先生

授業は、事前の準備が9割を占めると思っています。準備をしていなかったら、これでもかというほどうまくいきません。私は毎回、質問に対して生徒がどう返してくるかまで予測しながら授業のシナリオを組み立てます。最初の頃は90分の授業を作るのに、3時間くらい準備に時間がかかっていました。今はコツを掴んで、だいぶ時間短縮できるようになりましたね。ここまで教えることに力を入れるようになったのは、ウィルウェイに入社してからです。大変ですが、その分成果も大きいので、やりがいを感じます。

■ウィルウェイ(馬渕教室)を選んだ理由は何ですか?
前職は東京で塾講師をしていました。地元が大阪なので、帰ってこようと思ったときに、小さい頃から知っていた馬渕教室のことが頭に浮かんできたんです。小さい頃から馬渕と言えば、敷居が高いイメージだったので、高いスキルを身につけられる気がしました。実際入社してみると、最難関校に生徒を通すためのシステムがすごく整っていることと、先生が育つ環境があることに感心。馬渕は教えることを中心に考えている塾だと思いました。

■今までウィルウェイ(馬渕教室)で働いてきて嬉しかったことは、どんなことですか?
合格の瞬間です。自分が教えた生徒たちがうれしそうに、お礼に来てくれたときには本当にうれしいですね。保護者の方からも、「やる気のなかった子がやる気になったのも先生のおかげです」と言っていただくこともあり、皆さんの声は励みになります。合格の瞬間は、これまで取り組んできたことの結果が出る瞬間であるため、毎年気が引き締まりますね。

■今まで働いてきて辛かったことは何ですか?
生徒は年に6回公開模試を受けるのですが、自分の担当する生徒が一人でも成績が下がっていたり、変わっていないときは、自分の無力さをまざまざと感じ、やりきれなくなります。保護者の方からは、「いつも熱心に見てもらって、ありがとうございます」と言って頂いているのに、期待にこたえられていないことがすごく申し訳なくて。結果が出なかった生徒に対しては、個別に一人ひとり何がいけなかったのかを考えます。こんな風に生徒の成績を上げてあげたいと、強く思うようになったのは、ウィルウェイに入社してからですね。

■ウィルウェイ(馬渕教室)のいいところって何ですか?
喜びを共有できる仲間が多いことです。ウィルウェイの先生は、みんな教えることに熱心。だから、ときにはぶつかることもありますが、喜びも分かち合うことができます。合格祝賀会の後は、各教室の先生が集まって、祝賀会第二弾をするのですが、毎回、大盛り上がり。頼れる仲間がいるっていいなって、ウィルウェイに入社して初めて知りました。


G 先生

生徒は答えに困るような問いかけを、たくさん僕たちに投げてきます。例えば、「先生、いつになったら月に旅行できるようになるんですか」なんて質問を受けることがあります。このようなときは、生徒がなぜそのような質問をしてくるのかということを考えると答えが出てくるんです。この場合は、宇宙に興味があるから。だから私は、宇宙への興味を膨らますような話をしてあげることで、好奇心をさらに引き出すようにしています。

■ウィルウェイ(馬渕教室)を選んだ理由は何ですか?
大学卒業後は院に上がる予定だったため、就職活動はしていませんでした。そんな私がウィルウェイに出会ったのは、4回生の夏。家庭教師のアルバイトをしようとネットで検索していたら、たまたまヒットしたんです。そのとき教育実習を終えたばかりで、就職するのもいいなと思い始めていた私は、アルバイト情報に加えて新卒採用情報もチェック。ものは試しと思いエントリーしました。結果、トントン拍子でことは進み採用が決定。採用の過程で悪い印象は一切なかったし、採用後も会社の方々と話をする度にここで働くイメージが膨らんだのもあり、入社を決意しました。学校の先生への憧れもあったのですが、算数好きの私にとっては一教科に特化する方があっているように思うので、この業界へ進んだのは正解でしたね。

■今までウィルウェイ(馬渕教室)で働いてきて嬉しかったことは、どんなことですか?
入社3年目で、はじめて6年生を担任しました。はじめての担任ということもあり、他の先生方に比べると情報量も少ない。暗中模索の日々が続きました。そんな中で、私を信じてついてきてくれた生徒たちのことは今でも忘れません。「先生のおかげで合格できた」「先生の後押しがあったから受けることが出来た」そのとき生徒たちからもらった言葉は私の原動力でもあります。6年生の担任は、責任も重いですがそれだけやりがいもある。これからも担任を続けたいですね。

■今まで働いてきて辛かったことは何ですか?
生徒の成績を伸ばしてあげられないことが、何よりも辛いですね。はじめて担任を持ったときのことなのですが、成績の伸び悩む生徒のお母さまから「先生は悪くない。でも、うちの娘に中学受験をさせるのはしんどい」と告げられたことがあります。その生徒は結局塾を辞めることになったのですが、そのときは無力感に苛まれましたね。それ以来、自分の担当教科さえ良ければいいという考えは捨て、他教科とのバランスをとるように心がけています。

■ウィルウェイ(馬渕教室)のいいところって何ですか?
私の夢は、体力の続く限り現場で生徒たちを教えることです。ウィルウェイでは個人の希望を聞き入れてもらうことができるため、このような夢の実現も難しくありません。また、人事制度においても、私のような道から本部スタッフとして経営的観点から教育に携わる道まで、多様な選択肢があります。そのため、どの道を選んでも等しく評価される。そこが、ウィルウェイのいいところですね。


I 先生

自分のことは自分で決めることができる。自立した人間を育てることが、理想の教育であると考えます。そのためにはまず、成績を上げるのも下げるのも自分次第だと自覚してもらわなければなりません。ですから先生たちには、先生がいい授業をしたから成績が上がったのではなく、自分が頑張ったから成績が上がったと感じてもらえるような授業をするよう指導しています。

■ウィルウェイ(馬渕教室)を選んだ理由は何ですか?
高校生の頃から、塾で働くことが夢でした。ですので、大学へ進学してからも、すぐに塾でアルバイトをはじめました。そこで出会ったのが、現在のウィルウェイの個別指導部の事業部長。その行動力と頭の回転の速さに、すっかり心酔してしまった私は、この人についていこうと決意。大学を辞め、塾に就職しました。尊敬できる先輩と一緒に働くことが、僕にとっての職場選びのポイントでしたね。

■今までウィルウェイ(馬渕教室)で働いてきて嬉しかったことは、どんなことですか?
個別指導部の先生は、ほとんどが学生アルバイトです。校長である私たちにとって学生講師は部下であり、生徒と同じように大切な存在です。ここでアルバイトをした経験が彼らの将来に少しでもプラスになるように、毎日指導にあたっています。ですから、彼らから「ここでアルバイトをしたおかげで就職できた」と感謝の言葉をかけられたときは本当にうれしいですね。中には有名企業に就職した学生もおり、いい刺激になります。

■今まで働いてきて辛かったことは何ですか?
個別指導部では、学生講師が生徒を教えるため、校長は直接生徒を教えることができません。生徒の成績をあげるためには、先生のレベルをあげるしかないんです。自分が授業をすれば簡単にできることも、任せなくてはならない。そのもどかしさが、いつも辛いと感じますね。しかも、毎年先生が入れ替わるため、前年と同じ運営はできません。ですから、型にはめるのではなく、毎年ゼロからつくりあげる気持ちで、教室を運営するように心がけています。

■ウィルウェイ(馬渕教室)のいいところって何ですか?
大阪では、かなりの実績があることもあり、確かな情報を手に入れることが出来ます。そのため、進路指導における不安も少ない。そこが、ウィルウェイのいいところですね。また、「生徒の夢を大きく育てて、絶対に実現させる」という理念がしっかり浸透しているところも、好きなところです。



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